ようこそ! 息子と楽しんでいる絵本を中心に、日々の育児や趣味などをつれづれに。
読み聞かせボランティア4回目
2008年07月13日 (日) | 編集 |
まもなく夏休みですね。
私にとっても、今学期は、読み聞かせボランティアをはじめたことが
一番の出来事ですね。

今学期は、ペアの方との活動も含めて5回、行いました。
先日は、反省会も開かれ、とっても有意義な時間を過ごすことができました。

読み聞かせ記録も間々ならず、
まだ4・5回目の様子が記載できず。

今回は、簡単にメモ書き。
4回目のです。

読み聞かせメンバーとして初めて登録された方と
ペアになってやりました。
もう、4回目にして・・・。

1年生のクラスです。私は初めて行くクラス。
ペアの方は、娘さんのいるクラス。

用意してきてくれた本を聞いて、
だいたい、15分に収まるように、
まず、私が

『いえでだブヒブヒ』を読みました。

いえでだブヒブヒ (日本傑作絵本シリーズ)いえでだブヒブヒ (日本傑作絵本シリーズ)
(1997/04)
柳生 まち子

商品詳細を見る


そして、ペアの方。
『きょうはみんなでクマがりだ』


きょうはみんなでクマがりだ (児童図書館・絵本の部屋)きょうはみんなでクマがりだ (児童図書館・絵本の部屋)
(1991/01)
マイケル ローゼンヘレン オクセンバリー

商品詳細を見る


大型絵本の『ぼくはくれよん』
ぼくのくれよん―大型絵本 (講談社の創作絵本)ぼくのくれよん―大型絵本 (講談社の創作絵本)
(2003/10)
長 新太

商品詳細を見る


1年生は、とっても素直で、
繰り返しのフレーズをしっかり覚えてたらしく、
一緒に、大きな声をだして言ってくれます。

とっても和やかな雰囲気で行えました。
このクラスの雰囲気を今学期1回目におこなった方の話だと
にぎやかで、ちょっと落ち着きがないと
言ってましたが、
ほんの2,3ヶ月で、幼稚園生から小学校1年生になったんだぁ。
と、感心しました。
テーマ:読み聞かせ
ジャンル:本・雑誌
ヨウの絵・電車
2008年07月09日 (水) | 編集 |
20080709201236
静かに何やっているのかな?

と思って、近づいてみると…、

黙々と描いていました。

静かな時ほど何かイタズラをしていることが多く、恐怖ですが…。

こんな絵もいつの間にか描けるようになったのねぇ\(^_^)/

ちなみに、下の×が付いているのは、
貨物列車だそうです(=^▽^=)
にいにの読書
2008年07月08日 (火) | 編集 |
長男のにいにが、最近読んだ本です。
今回は、図書館の返却日に、一家で出かけられず、
私だけが行ったので、
にいにの本も、私が4冊選んできたら、この2冊は、読んでいました。
残りの2冊は、返却日まであと数日、読むのかな?

『きつねのゆうしょくかい』

きつねのゆうしょくかい (どうわがいっぱい)きつねのゆうしょくかい (どうわがいっぱい)
(1996/06)
安房 直子菊池 恭子

商品詳細を見る


『ふしぎの森のヤーヤー』

ふしぎの森のヤーヤーふしぎの森のヤーヤー
(2004/09)
内田 麟太郎高畠 純

商品詳細を見る


面白かったみたいだし、
「ヤーヤー」シリーズで、もう1冊あるみたいなので、
今度は、これを借りてこようかな?
テーマ:子どもの本
ジャンル:本・雑誌
ラベンダー摘み
2008年07月07日 (月) | 編集 |
20080707115655
先週の金曜日、ママ友に連れて行ってもらいました!

なんと、ラベンダー摘みに\(^_^)/

去年初めて北海道旅行に行ったときに経験したラベンダー摘みが、
こんな近場で出来たとは┐(´ー`)┌

勿論、一面ラベンダー畑とはいきません。

隣町のホント小さなハーブ園の一角が
ラベンダー畑になっていています。

でも、気分は旅行中。
積んでいる時、夫より電話があり、

「今、ラベンダー摘んでいるから〜」

と言ったら驚いていました(^_-)☆

一握り位の量で500円でした。

そして、店内に入って、
細いサテンのリボンを使って
簡単にまとめる方法を教わりました!

簡単で、かわいいし、ちょっとしたプレゼントにも良いですね〜。

作ったのは、写真右端の俵型したのです。

残りは、どうしようかな?
テーマ:ひとりごと。
ジャンル:日記
にいにの工作
2008年07月01日 (火) | 編集 |
今日から7月。早いですね。
今度の日曜日は、先日延期になってしまった
子供会対抗の「キックベースボール」の試合があります。
今度こそ、やりたいなぁ。

さて、うちのにいには、一緒に図書館へ行くと、
真っ先に児童室の工作関係の本が並んでいる棚へ行きます。

ほとんどそこから動くことなく、
私たちが帰るよ〜、と、声を掛けると、
数分で、工作以外の読み物の本を探し、
5冊まで!
という、利用冊数が決まっているので、
厳選して、帰宅します。

意外に、工作の本も、新しいのを入れてくれるので、
にいには、大喜びです。

今回は、2回つづけて、↓の本を借りています。

『たのしいリサイクル工作〜おうちのガラクタがアートに大へんしん!』
たのしいリサイクル工作―おうちのガラクタがアートに大へんしん! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ)たのしいリサイクル工作―おうちのガラクタがアートに大へんしん! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ)
(2006/06/01)
ゴトー 孟

商品詳細を見る


表紙の右角には、
「小学校低・中学年向き」
と、あります。

これも、にいにの選んだ理由の一つなのかは、定かじゃありません。

その中で、

「電池バッタ」というのが載っていて、
それを作ろうと、決めたらしく、(私はこの本の中身見ておらず)

「手芸屋さんって、どこにあるの?」

と、聞かれました。

聞くと、目玉を「動眼」で付けるらしいのです。
お店の場所を教えてあげると、
パパと行って来たみたいで、

パパが帰宅後、

「にいにが店員さんに「動眼どこですか?」って
 聞いていて、すぐ店員さんも教えてくれて、
 ふたりで、会話が成立していてビックリした。
 欲しいものが、そんな名前とは知らなかったよ!」

と、言っていました。

「動眼」とは、よくぬいぐるみとかの目玉で、黒目の部分がゆらゆらと
動く、1センチぐらいの(サイズもいろいろあるのかな?)ものです。

父子が手芸屋さんに行く。

というのも、なんだか不思議な感じですが、
にいには、いろいろなものがあって、
魅力的なお店だったみたいです。

そんな、必要部品をそろえ、
出来上がったのが、

電池バッタ


胴体が電池で、
顔がナット、足はゼムクリップ
そして、目が動眼!

足をつけるのに苦労したようです。
もちろん、少しパパに手伝ってもらったみたい(*^^)v


テーマ:子どもの本
ジャンル:本・雑誌